受給事例

受給事例

受給事例1 男性・40代 うつ病 障害基礎年金2級

受給事例2 男性・40代 乾癬性関節炎 障害基礎年金1級 
尋常性乾癬から乾癬性関節炎になり、起き上がることや移動が困難となっていました。治療にも2か月ごとの入院が必要で、金銭的な不安もあり、当事務所に相談となりました。主治医、看護師、SWとの面談の機会を設け、協力を得ることができました。診断書の取得もスムーズに進み、裁定請求から約1か月で1級の支給決定が下りました。

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受給事例3 女性・30代  障害基礎年金2級

受給事例4 男性・40代  障害厚生年金2級 

受給事例5 女性・40代  障害厚生年金1級 

受給事例6 男性・30代  精神遅滞 障害基礎年金2級
弟さんの将来を心配して、お姉さんが当事務所のHPを見て相談に来られました。弟さんは特別支援学校を卒業後、障害者雇用でずっと同じ職場でパートとして働いておられるということでした。
本来であれば、20歳前障害として20歳になった時点で申請が可能であったと思われます。20歳時点での精神科等への通院歴が無かったため、診断書または診断書に代わるものがないかどうか、市役所等に確認したりして探しましたが見つからず、事後重症での申請となりました。また、障害者雇用ではありますが、継続的に勤務ができている状況でしたので、そのことが不利ならないよう、職場で様々な援助を受けて勤務ができているということを「病歴・就労状況等申立書」にも記載したところ、無事、障害基礎年金2級の決定がおりました。
精神遅滞の方は継続的に通院していないケースがあります。20歳時点での症状を証明することができず、認定日申請を諦めざるを得ないという事例でした。

受給事例7 男性・30代  障害厚生年金3級

受給事例8 男性・60代  障害厚生年金3級・障害者特例 

受給事例9 女性・40代  障害厚生年金3級 

受給事例10 女性・20代  障害基礎年金2級

受給事例11 男性・50代  聴覚障害 障害基礎年金2級

当事務所も参加した「障害年金ホットライン」を通じて、ご友人の方から相談がありました。聴覚検査の結果については、基礎年金2級のレベルだったので問題なく申請が可能な状態だったのですが、初診日とされる日が3歳頃で、明確な日付が不明、当時の病院もすでにないということでした。当時通っていた小学校等に記録がないか調べたりしましたが、発見できず。障害者手帳を12歳ごろ取得していたために、20歳前に障害の状態があったことを証明することができ、20歳前障害の事後重症請求で申請ができました。

 

 

 

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